リクルートバッグ(レディース)

女性用リクルートバッグとして絶大な人気です♪

面接時のファッション大事です。
A4サイズはもちろん雑誌やファイルが素敵に収まり
ビジネスシーンに最適!!


【リクルートバッグ】通勤用革トート

はじめの一つとして、二つ目の実用トートとして幅広く人気が高いビジネスバッグ、リクルートからです!!

>>>【リクルートバッグ】通勤用革トート


【転職成功のコツ】プロを味方にする

上手な転職活動の進め方についてです。

私は7回の転職に成功しました。7回とも納得の行く転職先を見つけることができ、給料などの待遇面もアップしました。

「でも、転職活動はほんとに大変…。」

希望に合う企業を探し、履歴書の書き方を工夫し、面接の設定、待遇面の交渉と仕事を抱えながら苦労しましたよ。

仕事を抱えながらの転職活動だったので、最後は息切れ気味になったことも…。転職活動初心者の頃は、内定を貰ったけれど、給料面の最終調整で妥協してしまったことすらありました。

でも、回数を重ねるに連れ、要領も良くなり、転職のサポーターを上手に使えるようになりました!

どんなことをサポートしてもらったか?というと、

・採用担当者の視点で、履歴書、職務経歴書の作成をアドバイスしてもらった。

・面接対策ノウハウを教わった

・忙しい自分に代わって面接の日程を調整をしてもらった

・自分では言いにくい「給与」や「ポジション」の交渉、「入社時期」の調整をしてもらった

自分では面倒な部分をプロのサポーターに代行を頼み、自分は、良い履歴書づくり、面接に注力して転職に成功しました。本当にプロのサポータは転職時には心強い味方でした。

利用者の65.2%が「年収アップ」を実現したという"type"の転職支援サービスを紹介します。

■typeの人材紹介を利用した転職成功者インタビュー
Kさん ITソリューション営業[29歳・男性]

【年収520万円⇒600万円】

『これは!と思う求人が見つからずtypeの人材紹介に登録しました。非公開求人の中で思った通りの求人を紹介してもらい、年収UPも実現し、良い転職ができました。』

募集企業の採用ページにも掲載されない「非公開求人」が多数あります。

typeの人材紹介の利用はもちろん無料です。
※人材紹介とは、正社員の職探しです。

詳細はこちら⇒typeの人材紹介

履歴書の書き方と見本

■はじめに
このサイトは、成功する履歴書書き方見本と一緒に紹介します。条件の良い転職、就職先では、若干名の求人に対して、数百通の応募が殺到することもあります。企業は履歴書や職務経歴書、または、エントリーシートによる書類選考の段階で、面接に進める応募者を絞り込みます。そんな現状の中で他の応募者と差別できない履歴書を送っていたのでは、転職、就職活動の第一関門である書類選考を突破できません。企業の採用担当者の目にとまり、『この人と会ってみたい!』とうならせる履歴書を書く必要があります。

また、履歴書の書き方のノウハウ本やインターネットにある書き方の見本をそのまま引用したのでは、自分の個性を表すことができません。それに他の応募者も同様なことをしていれば、同じような内容になってしまいます。成功する履歴書づくりのコツは、書き方のポイントを掴み、見本や例文を参考に自分の言葉を文章にすることです。そのコツをサイトで伝授します。履歴書の各項目ごとに、考え方と見本を交えて解説します。

■どんな履歴書が企業の採用担当者の目にとまるか?
企業の採用担当者が送られてきた履歴書に目を通す時、真っ先に目が行くの『写真』です。写真だけが履歴書の中で唯一ビジュアルに表現できる部分です。時間がないような時でもスピード写真は避けて、写真店で撮影したきちんとしたものを使用しましょう。どんなに履歴書の記述内容が良くても、いい加減な写真はそれだけで不採用とされてしまいかねません。転職活動、就職活動において履歴書の書くのであれば、まずは写真撮影からです。写真撮影の際に、服装や身嗜み、表情にも注意して誠実感や清潔感を与えるような写真を撮るように工夫してください。

■採用担当者が次に目が行く項目はどこか?
一般的に写真の次に目が行く項目は、志望動機と退職理由です。この項目を優先的に見る担当者が大半です。特に転職者の中途採用については、これまでのキャリアやスキルが重要視されます。企業の採用担当者はこれらを志望動機と退職理由から読み取ろうとします。ゆえに、この2項目では、しかっりと自己アピールを盛り込むことが大切です。また、就職活動者に対しては、キャリアはありませんが志望動機から応募者の意欲や考え方を読み取ろうします。転職活動者と同じく重要視される項目です。転職者の場合と同様にしっかりとした自己アピールが必要です。アピールの仕方を学び、履歴書の書き方の見本や例を参考に文章を練る必要があります。

また、どの項目も熱意を伝えたいあまりに長々と文章を連ねる書き方は頂けません。相手に伝えたいことを先に書き、後で簡潔にそれを説明し、文章にメリハリを付けるようにします。担当者に最後まで読ませることを心掛けます。また、履歴書でさわりの部分を書いて興味をを持たせ、面接で詳しく説明するという書き方もあります。企業の採用担当者も、簡潔にポイントが絞ってある履歴書以外は、目を通す時間がないのが現状です。今まで仕事から身に付けたキャリアやスキル、学生時代にやってきたことを具体的にアピールしながら、志望先の企業に熱意が伝わるように文章を工夫しましょう。

すぐに履歴書を書くな!

転職・就職活動において履歴書が必要になると、文具店などに履歴書の書式で購入し、すぐに書き始める人がいます。これはNGです。これでは、良い履歴書は掛けません。

近所のパートのアルバイトへ応募する場合などには、履歴書の下準備に時間をかけすぎてもしかたありませんが、転職・就職活動は人生の重要なターニングポイントです。

その重要なターニングポイントで、自分の希望する仕事をゲットするためには、しっかりと準備して書いた履歴書が必要です。

良い履歴書づくりの為に2つの準備をしましょう。

1つ目は、書籍やインターネットを利用して、「履歴書の書き方のコツ」を掴んでください。

どういう履歴書がうけるのか?

書き方のポイントの解説を読み、履歴書の見本や書き方の例を参考にイメージを作ります。また、ビジネス上のマナーを確認します。やってがいけないことしっかりと抑えておきましょう。

ここでの注意事項は、履歴書の見本、書き方の例をそのまま真似しないことです。あくまでも、書き方の参考として見るようにします。

2つ目は、データの整理です。まずは基本データから取り掛かりましょう。自分の学歴、経歴、戸籍など履歴書に必要な情報を洗い出して整理します。パソコンの表ソフトなどを活用して、データの整理をします。

履歴書に必要な基本データを1度整理してしまえば、何度でも使えます。複数の会社の求人へ応募する際も使えます。

何度も使うようでは困りますが・・(笑)

そして、次のステップとして、基本データだけなく自分のアピールポイント、や将来像を確認しましょう。これは、どちらかというとノートやメモ用紙に書き出すのがよいです。

自分を良いところがなかなか見つからないという方も、紙に書き出すことで、次々に色々と浮かんでくると思います。自由にどんどん書き出していきましょう。

どうしても浮かんでこない方は、履歴書の書き方の例と見本などを参考にして、自分に置き換えてイメージを膨らませてみましょう。

そして、将来像についても、紙に書き出すことで、イメージが明確になり、次々に自分の仕事に対する将来のイメージが出てくると思います。

こうやって書き出し内容は、履歴書の志望動機やアピール文を書く際に役立ちます。ここが明確になっていれば、書類選考を通過し、面接に進んだ段階でも、必ず聞かれる「志望動機」について、的確に応えられると思います。

まずは、トライ!

履歴書の郵送時の注意

■履歴書の郵送時の注意点
履歴書の郵送時は白無地の封筒を使用します。価格が安い茶封筒は、マナーとして失礼になることもあるので使用しない方が良いでしょう。市販の履歴書を購入すると、三つ折用にピッタリの白い封筒が同封されていると思いますので、これを使用すると良いです。書類は三つ折にして封筒に入れます。但し、書類は折っていない方が読みやすくファイルもしやすいことは確かです。採用担当者の手間を考えると、折らずに済む大型の封筒を使っても良いでしょう。また、書類と封筒のサイズがピッタリ同じだと、封筒の開封時に、間違って中の書類まで切ってしまったり、取り出しにくいものです。余裕のある大きさの封筒を選択します。尚、返信用封筒を同封する場合には、宛名に自分の住所、氏名を書き、敬称部分は「行」としてあらかじめ切手を貼っておきます。郵送時の宛名は縦書き。企業名は必ず確認してから記入します。敬称も間違える方が多いので注意しましょう。また、応募書類が数枚の定型郵便なら80円で間に合いますが、他にも同封する書類がある場合などは、料金を必ず確認しましょう。重量超過で料金不足ということは、ビジネスとしてあってはならないミスです。

■参考:宛名と敬称の表記
・企業人事部宛であれば、
株式会社○○ 人事部御中
株式会社○○ 人事部長殿
・人事部長宛であれば、
株式会社○○ 人事部長 ○○様
・担当者宛であれば、
株式会社○○ 人事部 ○○様
・単に氏名のみであれば、
株式会社○○ 採用ご担当 ○○様

■提出時、郵送時には提出年月日を確認する
封筒に入れる際には、履歴書の提出年月日を確認しましょう。履歴書の書式にはには提出、郵送した日付(年月日)を書き入れる欄が設けられています。「○○年○○月○○日現在」という部分です。通常市販の履歴書では欄外(罫線の外側)にあるので記入するかどうか迷う方もいるかと思います。この項目は「最後に記入する」と覚えて下さい。この日付は企業に履歴書を提出した日付を入れるところです。記入した日付ではありません。郵送するのであれば、履歴書を封筒に入れて投函する日付を記入します。事前に完成させた履歴書を時間をおいて提出する場合などは、郵送する日付が分かりませんので記入せずにおきます。こういった事情から記入を忘れてしまうこともあるかと思いますので注意して下さい。提出前や封筒に入れる際に履歴書の提出年月日を確認しましょう。書き方は「平成○○年○○月○○日」として元号で書くのが一般的です。

提出年月日と印鑑

■提出年月日
履歴書には企業へ提出または郵送した日付(年月日)を記入する欄が設けられています。「○○年○○月○○日現在」という箇所です。通常市販の履歴書では欄外(罫線の外側)にあるので記入するかどうか迷う方もいるかと思います。でも、ここの欄は『最後に記入する』と覚えてください。日付については、企業へ履歴書を提出または郵送した日付を記入します。事前に完成させた履歴書を時間をおいて提出する場合は、郵送する日付が分かりませんので記入せずにしておき、提出時に忘れずに記入します。つい忘れてしまうこともあるかと思いますので要注意です。提出前に確認する癖を付ける事です。書き方は「平成○○年○○月○○日」として元号で書くのが一般的。しかし、外資系の企業などは西暦で書類を統一しているところもあります。外資系企業の場合は西暦で書いた方が良いですが、元号で書いても評価に響くことはないかと思います。

■印鑑
履歴書の押印についての注意事項です。使用する印鑑は、印鑑登録をした印鑑である必要はありません。市販の三文判で十分です。しかし、氏名の文字が欠けている印鑑などの使用は避けます。試しに押してみて文字や外円の部分が少しでも欠けていれば使用するのは止めましょう。また履歴書に朱肉を使わないスタンプ式の印鑑も使わないようにしましょう。実印については使用しても良いですが、気を付けたいのは大きさです。大きいサイズの立派な印鑑だと、履歴書としては不釣合いな印象を与えることもあります。そして、印鑑は履歴書に文字を記入する前に押印します。これ大切。よくある失敗談として、すべての項目を書き入れ、最後に印を押したら失敗をしたというものです。印鑑は先に押し、きちんと乾いてから文字の記入を始めましょう。始めに押印すれば、押し忘れを防ぐこともできます。万が一、印鑑を押し忘れたら不合格と思ってよいかもしれません。

氏名欄の書き方

履歴書の氏名欄は、他の欄と比べてスペースが大きくとられています。氏名の一文字当りの大きさは1cm四方が目安と言われています。余白のバランスに注意しながら文字の間隔をそろえて、堂々と書きましょう。名前の文字はその人の人柄を表すと言われています。姿勢を正して丁寧にはっきりと書きましょう。くれぐれも小さい字でちゅこっと書くのは止めましょう。

また、氏名を記入の注意点は、戸籍に登録されている名前で記入することです。仕事上などで通称を持っている方、履歴書には戸籍上の正式な名前で書くのが原則です。漢字は戸籍上の姓名が旧字になっていれば、「田澤」のように旧字で書きます。「ふりがな」をふるときは、履歴書の指定項目欄に「ふりがな」とあればひらがなで、「フリガナ」とあればカタカナで書きます。細かいところですが気を使いましょう。また氏名にひらがなやカタカナが含まれている人でも、かなを振るのが決まりごとです。かなを振る位置も気をつけたいところです。漢字に対応するように丁寧に書いてください。書き慣れた自分の名前ですが、良い印象を与える書き方を心掛けるべきです。